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記事全文を読む→3大女優の「大胆バスト」を最速スクープ(3)映画不評も土屋太鳳のパツパツバストが弾みまくる
一方、「前科者」から1週間後の2月4日に全国ロードショーが始まり、ネット上で賛否両論が吹き荒れているのは、アイドルグループ・Hey!Say!JUMPの山田涼介(28)と土屋太鳳(27)が共演した映画「大怪獣のあとしまつ」(松竹/東映)だ。
巨大怪獣が死んだあとにどう処理するのかをテーマに、松竹と東映が初タッグを組んだビッグプロジェクトで、着眼点の面白さに予告編が流れてから映画ファンの間で話題になっていた。それがいざ蓋を開けてみると、意外な結果に。
「ヤフーの『話題の映画ランキング』で1位を獲得(2月11日現在)すると、レビューは5つ星中、星2つの2.1点の評価。コメント欄は褒める内容もあるものの、ほとんどは〈最初の10分くらいはまだ見られたが、後は寒いボケにイライラするだけ〉〈金を払う価値は無し〉と罵詈雑言が並んでいます」(映画ライター)
気になる作品の脚本は、ドラマ「時効警察」などで知られる三木聡監督のオリジナルで、死んだ巨大怪獣の後始末を命じられた主人公・帯刀アラタ(山田)が特務隊員として奮闘。土屋は総理秘書官・雨音正彦(濱田岳)の妻であり、アラタの元恋人役の環境大臣秘書官・雨音ユキノを演じている。
ストーリーからはまったくエロス要素を感じさせないが、ところがどっこい、ヒロイン土屋のパツパツボディと健康的なド直球セクシーに釘づけになること必至なのだ。
「映画の序盤に夫に軽くキスされる場面が出てきますが、土屋の心はまだアラタにありました。気持ちが揺れ動く中、夫に内緒でカフェで元カレと密会すると、店を出た瞬間に思いが爆発。公衆の面前でも気にすることなく急に痴女モードに入り、大胆に路チューして唇を奪うと、誘うように挑発的な視線を投げかけるんです」(映画ライター)
秋本氏も太鳳リップに賛辞を送る。
「大きな唇が妙にエロティックでキスをすると艶めかしく、ゾクゾクさせる魅力がある。今回はキャリアウーマンの役でしたが、悪女役の土屋も面白そうです」
何通りも衣装チェンジする着衣巨乳も見ものだ。特に見逃し厳禁なのは、密閉された部屋の中にいる後輩に自分の存在をアピールする場面でのこと。はちきれんばかりのブラウス姿の土屋が何度も飛び跳ねるので、そのたびに推定Eカップの太鳳パイがバインバイ~ンと弾み、主役を食ってしまう存在感を発揮していた。
「これまでキラキラ系の高校生やピュアな役が多かったので、土屋はジレンマを抱えていました。今は大人の女性の役もできるように、ファッション誌でもアダルトな雰囲気で撮影したり、自身のインスタグラムもクールビューティー路線に変更し、イメチェンを図っています」(芸能記者)
最近は「BIGBOSS」新庄剛志監督(50)にも影響を受けているようで、
「日本ハムの監督に就任後、『優勝なんて一切目指しません』などの新庄語録に刺激され、ヒントになる言葉があれば考え方に生かしているそうです」(芸能記者)
「新庄ノート」も参考にして、フェロモンアップにつなげてほしいものだ。
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