連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→田中みな実が教育の現場に!? 人気フリーアナ「華麗なる転身」最前線レポート
ベテランアナのTBS・堀井美香アナもフリーに転身。今や局アナは“絶滅危惧種”かと思ってしまうほど。そうした中、過酷な弱肉強食のサバイバルバトルを繰り広げていると言われているのが、フリーアナの世界。しかも人気フリー美女ほど、水面下では次なる転身先を虎視眈々と探しているのだ。3月1日発売の「週刊アサヒ芸能」が、その最新実態に迫っている。
各局で大規模な改編が予定されている今年の春のテレビ業界は波乱含みの状況。そんな中で、注目されているのは、19年末刊行のファースト写真集「Sincerely yours...」で惜しみなく美ボディを披露して以来、世の女性たちの圧倒的支持を受ける「美のカリスマ」田中みな実(35)だ。アンダーウエアメーカーとタッグを組んで「オリジナルガードル」まで販売し「美の女神」と呼ばれるようになった彼女だが、すでに女優への転身だけでは飽き足らず、次なるターゲットを見据えているというのだ。
田中に近い女性誌編集者が明かす。
「このところ田中さんが興味を持っているのが『教育者』としての仕事だと聞いています」
昨年8月放送のラジオ番組「田中みな実 あったかタイム」(TBSラジオ)でも「今三十なかばでどのようなキャラクターが果たして周囲に心地いいか」「『周囲がどこに心地良く感じるか』というところを模索している」と“キャラ探し中”であることを明言していた田中だが、「今後は女優としてのキャリアを積みながら、教育の現場でみずからの豊富な経験に基づく知見を語って、女性に活力を与える存在になろうとしている」(前出・編集者)というのだ。
他にも「NEWS23」(TBS系)のキャスターを務める小川彩佳や宇垣美里ら、さらには政界進出もささやかれるアイドルアナの動向など3月1日発売の「週刊アサヒ芸能」3月10日号で詳報している。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

