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記事全文を読む→あの「Hバスト」人気艶系女優、「女性マネージャーのマネして“感じ声”練習」新人時代!
元人気艶系女優が、過去の艶系ビデオへの出演本数を告白したのは、自身のYouTubeチャンネル〈あいちゃんねる〉の、2020年12月10日付け投稿回〈5分でわかる!伝説の女あいちん〉だった。
彼女いわく、1000本到達におおよそ10年かかると言われているところ、自分自身は2011年からの5年間で1000本を達成。艶系ビデオ業界で俗に言う「NGナシ」が量産につながった理由でもあると振り返り、誇らし気な表情を浮かべたものだ。
その元人気艶系女優とは上原亜衣。上原はこの動画の中でさらに、「(艶系ビデオの)作品出演本数が一番多いと言われているのが、風間ゆみ様でございますが、風間ゆみ様は十何年選手なんですけど…」と、1997年から艶系女優として活躍中の風間の名前を挙げたのだった。
風間といえば、バストHカップのド迫力ボディと艶っぽい眼差しを武器に、熟年女性系の人気艶系女優の筆頭に挙がる存在だと言っても過言ではない。
その風間が、NONSTYLE・井上裕介のYouTubeチャンネル〈NONSTYLE井上365ノンスタイル井上〉の、2月22日付け投稿回に出演。
艶系ビデオ出演の作品本数は3300本を超えると風間が口にすると、「1日1本観ても10年かかる!」と、井上も驚異的な数字に驚きの様子。また、初めての撮影についての記憶を井上から問われた時のことだ。
「終わって、マネージャーから声が出てないと怒られたの…。女のマネージャーさんだったんだけど、“私のマネ”してって言って、『アン、アン』の練習をするの…」
と、感じた時の声の練習に励んでいた新人時代を回顧した風間。いまやベテラン女優に成長した風間の「アン、アン」姿を視聴すべく、改めて彼女の作品を鑑賞したくなる!?
(ユーチューブライター・所ひで)
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