11月に入り、朝晩の冷え込みが一段と身に染みるようになると、仕事帰りの赤提灯や大衆酒場で恋しくなるのが、湯気立ち上る燗酒だ。夏場の冷酒一辺倒から温かい日本酒へシフトする左党が増える時期だが、暖簾をくぐって開口一番「とりあえず熱燗で!」と大雑...
記事全文を読む→テレ朝・林美桜「“初体験”争奪戦」が始まった(1)20人以上の同僚から狙われ
美女アナによる、まさかの告白が波紋を呼んでいる。本人の思いをよそに、周囲が余計にザワつく展開となっているのだ。狼たちが動き出す中、はたして純朴アナの貞操は守られるか。
テレビ朝日の林美桜アナ(27)の口から衝撃の発言が飛び出したのは、2月26日放送の「あざとくて何が悪いの?」でのこと。「ディープすぎるお悩み相談会」という企画の冒頭、田中みな実(35)や弘中綾香アナ(31)らに「相談の前に知っておいていただきたいことがありまして‥‥」と、ためらいがちにこう切り出した。
「実は私、今まで誰ともお付き合いしたことがないんですね」
自ら「恋愛経験ゼロ」を明かし「27年間彼氏がいないと、何に悩んでいるのかさえ自分の中でもわからない」と複雑な心境を吐露したのだ。曰く、男性の前ではどうしても挙動不審になってしまう‥‥。
彼女をよく知る先輩の弘中アナは番組中、「幼稚園から大学まで女子校だったため『男性に対する免疫』が不足しているんです」と指摘していた。
放送を受け、さっそくネット上では「本当に男性経験ゼロなのか疑わしい」「番組用にキャラを作っているのではないか」と疑いの声も飛び交ったのだが──。
林アナの処女性について「彼女が正真正銘のバージンであることは疑いようもありません」と断言するのは、同局関係者である。
「男性との接し方がわからないあまり『会社に入った時は息も吸えないような感じだった』と本人が番組内で明かしていましたが、本当に、以前の彼女は現在以上にガッチガチでした。現場で男性スタッフが話しかけただけでも硬直してしまうので、仕方なしに女性ADが『伝達係』を務めていたほどだった」
そんな彼女は、昨年4月に「日本一乙女な女子アナ」として写真週刊誌「FLASH」のグラビアに登場。男性に苦手意識を持っているだけではなく「日頃から様々な男性との恋愛を空想している」「28歳になったら彼氏いない歴=年齢を卒業しようと思っている」などと、恋愛への強い憧れを告白していた。テレ朝関係者によれば、
「一昨年の秋頃、ついに林アナは恋愛解禁を決意して『1日でも早く彼氏を作ります』と周囲に宣言している。この宣言以降、彼女に対し、局内の男性社員から熱視線が送られてきたんです」
林アナが発した「彼氏作り宣言」により、さながら同局内では「処女争奪戦」が勃発することになったという。
「制作スタッフから人事まで、一時は20人以上の同僚が本気で狙っていましたね。実際に、彼女と二人きりで食事に行っていい雰囲気になった30代のイケメンスタッフもいるのですが、その彼ですら『いかんせん重すぎる』と漏らしていました。『いったん付き合ってから別れることになれば、テレ朝にいられなくなる』とまで考え、荷の重さを負担に感じて、次第に彼女との距離は広がっていったそうです」(テレ朝関係者)
アサ芸チョイス
脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→泉ピン子が訴えられた。映画製作会社「HumanPictures」が11月3日、所属監督の映画「AYUMI」と「養父」に出演したピン子に対し、損害賠償を求め2日付で東京地裁に提訴したと、公式Xで公表したのだ。問題が発生したのは、10月23日に...
記事全文を読む→毎日のように見聞きする「不正アクセスによる情報漏洩」のニュース。もはや情報漏洩していない企業のほうが珍しいんじゃないのってくらいだし、それどころか官公庁にまで被害は及んでいる。三菱UFJフィナンシャル・グループが、2027年3月までの開業を...
記事全文を読む→

