もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→野村周平、“さわやか路線”願望発言に「何を今さら…」飛び交う「失笑声」
俳優の野村周平が、3月11日放送の「人志松本の酒のツマミになる話」(フジテレビ系)で、 正統派俳優への憧れを口にした。
「この人のこの能力が欲しいなぁ~」というトークテーマになった際、野村は「(自分は) 正統派俳優じゃないんですよ。僕も飲料水のCMが欲しい!」と訴え、スタジオは爆笑。
さらに、手で缶を握る格好をして「『何とか!』みたいな笑顔できますんで僕も」と語り、「それこそ竹内涼真くんとか、世の中にウケる系の…」と具体名で例えた。
さらに野村は「さわやかなほうでいってたら、もっとなんかあったんちゃうかなと思う時は(ある)」と自身のやんちゃイメージを恨む口ぶり。松本人志が「自分でちょっとヤサグレ感出してるやんか」とツッコむと、野村は「ヤサグレ感出してないですよ」と笑いながら否定した。
また、フットボールアワーの岩尾望から「例えば髪型のイメージ変えるだけで全然さわやか路線もいけそう」、後藤輝基からも「柔らかパーマみたいなの当ててみたりとか」とアドバイスされたが、野村は「パーマは嫌いなんですよ」と拒否していた。
「野村といえば、過去にインスタで中指を立てた写真や、人気女優とのペアショットなどを投稿して炎上したことが何度もありました。昨年12月の『ボクらの時代』(フジテレビ系)では、『やっとオレのよさを女どもがわかってきた』などと発言し、『女ども』という表現が物議を醸したことも。お騒がせイメージの強い野村ですが、今回、自身のやんちゃイメージを嫌がっているのを明かしたのは意外でした。そろそろキャラ変を狙っているのかもしれませんが、ネット上では《今さら何を…》と失笑の声も出ていますね(笑)」(芸能ライター)
今後、正統派にシフトしていくのだろうか。注目したい。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

