日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→小室眞子さん 宇多田ヒカルとの「極秘会食」プランが進行中
昨年10月、小室圭さん(30)と結婚し、皇籍離脱を経て渡米した小室眞子さん(30)。その去就が注目されているが、夫の司法試験挑戦が2度目の不合格となる「想定外」の事態の中、意外な「援軍」の名前が取り沙汰されているのだ。
皇室担当記者が声を潜めて言う。
「眞子さんにとって、ここ半年間のニューヨーク生活は、苦労の連続だった。最初こそ、マスコミに追いかけられない外国生活を満喫していたようですが、一番のネックがホームシック。両親の秋篠宮家とは、つかず離れずの関係で、夫の圭さんも米国での司法試験を今年2月に控えて、外出もままならなかった。そこで、ボランティアの扱いでしたが、メトロポリタン美術館に勤務。夫が弁護士になるのをひたすら待ち続ける生活だったと言います」
しかも眞子さんのみならず、圭さんの合格を心待ちにしていたのが、アーティストの宇多田ヒカル(39)だったというのだ。
「実は、宇多田と眞子さんを含む小室家との極秘会食のプランが水面下で進んでいたんです。というのも眞子さんは、ニューヨークに親しい知人がいないことから、事実上の生活の支援をしている日本国総領事館が白羽の矢を立てたのが、現地に拠点を持つ宇多田だったようです。彼女自身、メディアとの距離感も心得ていて、非常に眞子さんとも立場が近い。そこで相談相手の一人として、彼女の名前が挙がったんだと思います」(在ニューヨークコーディネーター)
ところが、肝心の会食プランは、圭さんが2月の司法試験で、5点足りないまさかの不合格。今年7月に3回目の司法試験に挑戦する意向で、当面は棚上げになったという。
「加えて、眞子さんの体調が思わしくないことが、一部のメディアにスッパ抜かれた。ボランティアや体調不安も次々露呈するなど、領事館サイドからの情報リークも指摘されている。すべての案件がストップしていて、眞子さんのニューヨーク生活が今後続けられるかも含めて問題になっているそうです。そのため、コンディション次第ではゴールデンウィーク後に一時的に日本に帰国する話が出ているようです」(前出・コーディネーター)
宇多田といえば、かつてツイッター上で、女性天皇が歴史上日本にいたことに驚いたことを書き込んでいたが、眞子さんへのサポートが実現すれば、不安なニューヨーク生活を払拭するには十分だろう。
「すべては圭さんが司法試験に合格すれば問題は解消されます」(皇室ジャーナリスト)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

