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記事全文を読む→女子アナ“大物有名人”GETランキング(2)「ダルビッシュ争奪戦の行方は?」
荒井と同じく2月に入って報じられたのが、フジテレビのカトパンこと加藤綾子アナ(28)とダルビッシュ有(27)というビッグカップルの密会デート。
ダルビッシュといえば、10億円という年俸もさることながら、紗栄子(27)との離婚後、元プロゴルファーの古閑美保(31)、モデルのMALIA(31)、AV女優の横山美雪(24)とも浮き名を流した名実ともに「大物モテ男」。中でも本命と思われていたのが山岸舞彩(27)だった。スポーツ紙デスクが明かす。
「山岸との仲は、かなり各社が追いかけてましたね。一昨年に山岸は気難しいダルビッシュにインタビューした際、“お触りテク”で本音を引き出して親しくなった。そのあと、スポーツメーカーの関係者が間に入って、飲みの席をセッティング。2人が意気投合した場合を想定して、ホテルの部屋まで用意していたと聞きました」
一方のカトパンは、その頃から、人気、実力、美貌と三拍子そろっていたため、彼女を落とすべく、男たちが「順番待ちの状態」だったと、フジテレビ関係者は語る。
「今シーズンに巨人入りした片岡治大(31)は、西武に所属していた一昨年、カトパンと合コンで出会ってから猛アタックを開始。高級焼き肉店でキスまでしたけど、そこから先は発展しなかったようだね」
ダメモトで交際を申し込んで玉砕する局員もいたという。そんな折、ダルビッシュの名前が急浮上。
「スポニチでデート場所として報じられたすっぽん料理店は、スキー選手の皆川賢太郎(36)など飲み仲間たちと通っていて、カトパンとの出会いもそのお店。どちらと交際するか迷って、カトパンは先輩の高島彩(35)にも相談していた。結局、推定年俸9500万円の片岡と、10億円のダルを比べて、ダルを選んだようだね」(前出・フジ関係者)
カトパンならモテ男のダルビッシュを手のひらで転がせると、前出・フジ関係者は言う。
「彼女は根っからのホステス体質。一度仕事で挨拶をしただけのテレビ関係者にも、2回目に会った時に名前で呼んでくれるなど、もしかして気があるんじゃないかとドキドキしてしまうほど。要は、常に周りが見えていて気配り上手な“男を立てるプロ”なんですよ。山岸のお触りテクにホステステクで競り勝ったと言えます」
ビッグカップルはこのままゴールインするのか。丸山氏はこう予測する。
「2人とも恋愛巧者なので、まだお互い遊びのような気がしますね。ただ、この先、ダルビッシュ以上の大物が現れるとは考えにくく、カトパンが本気で結婚相手として考えたら、得意な料理の腕を振るって胃袋をワシづかみにしてしとめる可能性はありますよ」
そんなカトパンの後輩のミオパンこと松村未央アナ(27)が、陣内智則(40)とのお泊まりロマンスで揺れている。
「松村アナはスポーツや報道担当として大事に育てている最中でした。なのに『FRIDAY』にモデル女性との二股を報じられて汚された。『本命だから』と陣内にうまく言いくるめられて納得したようですが、局内では春の番組改編で『陣内を使うな』と報道局から編成に圧力があったそうです」(フジ局員)
「バツイチの二股男」では局に何のメリットもないというわけか。
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