8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→ついに本音が出た!太川陽介が蛭子能収を「あの嫌な人」コキ下ろし大暴走
「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」で息の合ったところを見せた太川陽介と蛭子能収。名コンビと言われる2人だが、不仲説が何度も浮上したことがある。どうやらそれは真実なのかもしれない。
5月4日の「水バラ」(テレビ東京系)で放送された「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅 路線バスで鬼ごっこ第6弾」で、太川が蛭子をコキ下ろす発言をブチかました。
放送が始まってすぐ、メンバーを紹介した時のこと。太川チームの一員であるお笑いコンビ「ラランド」のニシダが登場すると、松本利夫が「誰かに似ていませんか」と太川に話を振る。するとルイルイは「あの嫌な人?」と言い放ったのだ。
「太川の言う『嫌な人』は言うまでもなく、元相棒の蛭子能収。この時、太川の顔は笑っていたが、目は笑っていないように見えました。もし蛭子をネタにして笑いを取るのであれば、『あのギャンブル好きな人』とか『漫画家なのに絵を描かずに、タレントで儲けている人』など事実を持ち出せばいいのに、太川は『嫌な人』と主観を言った。思わず本音が漏れたんでしょう」(テレビ誌ライター)
太川と蛭子はお互いの連絡先を知らないし、知りたくもないと、以前の放送で明かしている。また、それぞれの葬式にも行かないと決めているとか。番組では名コンビだったが、プライベートでは真逆のようだ。
前出・テレビ誌ライターが回想する。
「ローカル路線バス乗り継ぎの旅の第12弾で太川がガチギレし、口論になったのは有名です。情報を忘れてしまった太川に対して、情報を覚えようとすらしない蛭子がバカにするような態度をとったのがきっかけ。怒った太川は『今回、最後にしよう。最終回です』と言い出しました。放送ではほんの30秒ほどでしたが、実際には5分近くやりあっていたとか」
この時のことを、太川は今も忘れていないのではないだろうか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

