太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→自動車事故で「ヘラヘラ笑い」フワちゃん&指原莉乃にドン引き大ブーイング
YouTuberでタレントのフワちゃんが自身のYouTubeチャンネル〈フワちゃんTV/FUWACHAN TV〉で、指原莉乃との沖縄旅行中に起こした事故の映像を公開した(5月8日投稿回)。
フワちゃんは「さっしー乗せて普通に事故るフワちゃん」と題したショート動画をアップ。フワちゃんが運転しているところを携帯のインカメラで撮影したと思われるもので、指原が携帯の位置を調整し始めた直後に、ドンッという衝撃が。
指原は「痛い!やばい…もう地獄…」と苦笑していると、フワちゃんも苦笑しながら「事故った…ちょっと待って、1回後ろ下がる」。そして「でも大丈夫。あたし保険入ってるから」と言いつつ、停車。車を降りて確認すると、運転席側に大きな傷が。フワちゃんは「ゴリゴリにやってるわ…アウトー!」と笑ったところで動画は終わった。
これを見たファンたちは「笑うことなの?ドン引き」「運転適性あるように見えない」「これは運転したらダメなタイプやわ。本当に見直さないと間違いなくいずれ命に関わる事故起こす」などと猛批判を浴びせた。
「フワちゃんは4月28日に出演したバラエティー『~初出しエピソードが旅の資金に~ 旅ングアウト』(TBS系)で、この動画のことと思われる事故エピソードを披露していました」
と解説するのは、スポーツ紙デスクである。
「この時も単独事故とはいえ、面白おかしく話す様子に、批判の声が少なからず上がっていました。今回の事故動画の直前に投稿された『フワちゃんのゲキ下手駐車』という動画では、フワちゃんがバックで駐車する様子が映し出されていました。何度もハンドルを切り返しながら車を入れ直しており、挙げ句の果てに『(ハンドルを)どっちに回したらどっちに進むのか、まだ理解してない、正直』と呟いた。車両感覚だけでなく、基本的な運転操作すらよく分かっていないことを明かしていました。車を運転する意識の低さにアキレた人は多かったようです」
もう一度、教習所からやり直した方がいいかもしれない。
(柏原廉)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

