ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「ダチョウ倶楽部」元リーダーが激白回顧!上島竜兵が志村けんに語った「飲食店での言葉」
「お前の竜が空に飛んで行きますように、献杯…」
去る5月11日未明の急逝が報じられた「ダチョウ倶楽部」の上島竜兵をそう偲んだのは、パフォーマンス集団「電撃ネットワーク」のメンバーであり、「ダチョウ倶楽部」の元リーダー・南部虎弾。
YouTubeチャンネル〈電撃TV/電撃ネットワーク公式〉の「上島竜兵さんの訃報について。電撃ネットワーク・南部虎弾」と題した投稿回(5月11日付け)でのことだ。
南部は動画が開始されると早々に口元のマスクを外し、「電撃ネットワークの南部です。元ダチョウ倶楽部の南部でございます。朝早く電話がかかってきまして、何事かと思ったら上島さんが…上島竜兵が…」と、予想だにしなかった驚きの訃報を訥々と語り始めた。
上島は優しく、気遣いの人だったようで、とある飲食店で上島と志村けんが一緒にいるところにバッタリ出くわした際、上島はこう言ったという。
「志村さん、この人のお陰で今、こういうふうになったんだよ」
南部への感謝を表し、褒めたたえたというのだ。南部は「相変わらず優しいやつだなと思ってたんですけど…」と懐かしんだ。
動画の終盤、南部は涙をこらえつつも缶ビールの底をおでこにくっつけ、やや傾けてコップに注ぐといったお得意の「芸」を見せる。そのコップを掲げると、喉を詰まらせながら絞り出した言葉が、冒頭のものだった。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

