例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→南海キャンディーズ山ちゃんの異名は「中野の若旦那」
現在、日本テレビの「スッキリ!!」の天の声などで引っ張りだこの南海キャンディーズの山里亮太こと山ちゃん。実は、AKB48やももいろクローバーZなどのアイドルファンとして、有名だが、中野界隈では有名なキャバクラ好きとして、その名が轟いているという。
地元の常連客が明かす。
「オレはよく中野のキャバクラに行くんだけど、南海キャンディーズの山ちゃんと何度か遭遇した事があるよ。彼はね、『中野の若旦那』って呼ばれてて、中野のキャバクラでは超有名人。色んな店に色紙が飾ってあるしね」
とかく、器量の狭さをキャラクターにしている山ちゃんだが、キャバクラでは意外な素顔を垣間見せるという。前出・常連客の話。
「山ちゃんと遭遇するまではケチなんだろうなと思ってたのよ。でも全く逆。絵に書いたような豪遊で、バブルの頃の社長みたい。彼が中野の町に現れるだけで、店のキャッチは『山里さん、お久しぶりです!』とか声をかけて、山ちゃんもそれに快く答える感じ。オレが遭遇した時は後輩たちを引き連れてたね。で、キャバ嬢たちがおねだりする前から、『この天使にお酒を』って、彼女たちの分のお酒を注文してた。別に女の子を酔わせてどうこうしようとかそういうんじゃなく、ただ気前がいい感じ。ガンガン注文させてたよ。中野のキャバはカラオケもあって、山ちゃんが店内を盛り上げながら歌っててさ、やっぱり楽しかったよ。金は惜しみなく使うし、男女問わず楽しませようとして、凄いサービス精神だと思ったね」
さらに、アイドルトークもキャバクラ嬢と楽しむなど、その遊びっぷりは、もてないキャラクターを払拭するには十分だったとか。中野で鍛えたテクニックで山ちゃんがもてないキャラを返上するのも時間の問題かもしれない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→
