8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→田原俊彦があのアイドルもゲットか!「ザ・ベストテン」生放送中の「声かけテク」
1980年代、近藤真彦と野村義男とともに「たのきんトリオ」としてトップアイドルの座に君臨していた、歌手の田原俊彦。今年1月に写真集を出版し、赤ふんどし姿で引き締まった体を披露するなど、今も現役バリバリで同世代を中心に喜ばせている。
そんな田原が6月14日深夜放送の「にけつッ!!」(読売テレビ)に出演。アイドル時代を振り返った。
レギュラー出演する千原ジュニアとケンドーコバヤシが「俺らの知ってる芸能界なんて芸能界じゃない」「えげつない時代の本物のスーパースター」と、田原が活躍していた当時について話を振ると、田原は「あのころはね、本当に眠れなかった。忙しくて。今みたいにいろんなカテゴリーというか、アーティストがいなかったんで。僕らのやる役割がすごく多くて。歌番組、バラエティー、ドラマ、映画、ラジオも」と多忙の日々を明かした。
さらにケンコバから「めっちゃモテたでしょ? これだけ聞かせてください。田原さんからいったのか、(女性から)グイっと来られたのか」と尋ねられ、田原は「まず携帯ないからね。今振り返ってみると、すれ違いざまに電話番号を覚えるの。『教えて』とか言って。マネージャーさんが留守の隙に楽屋に行ったりとか、トイレの前ですれ違いざまにとか。スタジオで歌手だけのシーンってあるじゃない。『ベストテン』で言えば、椅子のところとか」と、女性タレントとの連絡先の交換方法を説明した。
「さすがに『ザ・ベストテン』(TBS系)の生放送中に連絡先を交換していたことにはケンコバも驚いていましたが、田原によれば歌手が歌っている最中はピンマイクも付けず、出演者たちも一緒に歌っていたりすることから、一番の狙い目だったとか。田原は今回、ほかにも大磯ロングビーチで行われた芸能人水泳大会の宿泊先で、“朝起きたら下半身がマッパだった”などと明かし、遊びまくっていたことを匂わせています。こうした楽しみがあったからこそ、超多忙な毎日も耐えることができたのかもしれません」(芸能ライター)
田原といえば、当時は松田聖子や中山美穂との関係が噂になったが、「ザ・ベストテン」での声かけでゲットしたアイドルはかなり多いのかもしれない。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

