「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→辻希美&杉浦太陽の「離婚危機」ブログ炎上裏の「崖っぷち夫婦関係」
タレントの辻希美&杉浦太陽夫妻が6月16日、東京ビッグサイトで行われた「東京おもちゃショー2022」の「バンダイ・BANDAI SPIRITSブース」のオープニングセレモニーに登壇した。
同社の育成ゲーム「たまごっち」の誕生25周年にちなみ、辻は当時の女子高生ギャルの衣装、杉浦も学ラン姿で登場。杉浦は制服姿の妻に、「なかなかギャルになってますね。久しぶりにこういう姿もいいんじゃないですか?」と大満足。辻は「25年前はまだ小学生だったから。私、意外と(学生服は)初めてなんです」と照れ笑いした。
2人は2007年に結婚。同年11月に長女、10年12月に長男、13年3月に次男、18年12月に三男が誕生し、「おしどり夫婦」として知られているが、過去には二度の離婚危機もあったという。
「一度目は辻が長女を出産した直後で、当時は杉浦が仕事で家にいないことが多く、育児と家事に追われるストレスと孤独感から頻繁に口論になっていたとか。二度目は結婚3年目、長男の出産前後で、こちらは離婚寸前までいったといいます。この時も育児ストレスや互いの仕事が忙しくなったすれ違いが原因で、両親を交えて話し合いをしたこともあったとか。そこで両親に子供を預け、2人で京都旅行に出掛けたことで仲直りできたそうです」(芸能ライター)
ちなみに、一度目の離婚危機の際は辻が始めたブログでのファンとの交流だったらしいが、一方では度々大炎上していた過去も。双方を乗り越えているのだから大したものだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

