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記事全文を読む→快進撃を続ける夏目三久が支持されるわけとは?
4月の改変で、朝の番組がガラリと変わるTBS。特に「朝ズバッ」の後番組「あさチャン」のMCに、あの夏目三久が起用され、波紋を呼んでいる。
「『コンドーム事件』をきっかけに、2011年に日本テレビを退社した夏目が、わずか3年で朝の報道番組に帰ってくるなんて、誰が予想できましたか。今テレビ業界では、“ミラクル三久”なんて言われています」(テレビ局関係者)
「怒り新党」(日本テレビ系)に「真相報道バンキシャ!」(日本テレビ系)「夏目と右腕」(テレビ朝日系)、そして「あさチャン!」と、まさに飛ぶ鳥落とす勢いだ。
「この他にもCMやイベント合わせると、ギャラは年間約5億とも言われています。家賃約50万の高級マンションに住み、約70万もするセレブ御用達スポーツクラブで汗を流しているという話もある。年収は局アナ時代の20倍。今や勝ち組女子アナのトップを走る勢いです」(女性誌記者)
こうした夏目の逆転劇には、意外な理由があると分析する専門家もいる。
「『コンドーム事件』の後、スパッと日テレを退社して以来、本音を語る女子アナとして、女性からの支持がかなり高い。『自分へのご褒美は、会社を辞めたこと』なんて啖呵はなかなか切れませんよ。このあたりが、ブレイクできたキッカケだと見ています」(スポーツ新聞デスク)
しかも、朝の帯番組だけに、夜遊びできないから、妙な男に引っかかることもなさそうに思える。この快進撃はいつまで続くのか!?
アサ芸チョイス
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