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記事全文を読む→永野芽郁「極太いなりをパックン」大サービス映像のあらぬ「反応」
7月12日発売のファッション誌「ar」の表紙に、永野芽郁が登場。同誌の公式インスタグラムでは、ひと足先に撮影中のメイキング動画が公開された。芸能記者が解説する。
「雑誌の発売に先駆けての、2パターンのメイキング動画です。夏らしいノースリーブを着た永野のほか、ガッツリと肩を出したヒラヒラの黄色ワンピースでポーズを決める様子も収められています。特にワンピースは、薄い生地によってボディラインが露わになっており、好評を博しています」
そんな永野は現在、ドラマ「ユニコーンに乗って」(TBS系)で主演を務めており、番宣のため数々のバラエティー番組にも出演。その食レポで、ファンの視線をクギ付けにするシーンがあった。テレビ誌記者が振り返る。
「7月10日に放送された『バナナマンのせっかくグルメ』(TBS系)です。永野がドラマ共演者の杉野遥亮と、埼玉県熊谷市を訪れ、地元民の間で有名な、巨大いなり寿司を食べることになったのです。この時、永野は『10センチぐらいある!すっごーい!』と言って、極太いなりを口いっぱいにパックン。目線を少し上に向けながら『んんーーー!』と、味に感激する表情を見せたのです。彼女の姿に一部視聴者はあらぬ妄想を抱いたようで『お咥え顔も可愛いな』『とんでもない神回。めっちゃファンになりました!』などと歓喜の声が続出したのです」
子役時代から女優として活躍する清純派だが、着々とオトナの艶気を身に付けているようだ。
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