太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→久代萌美が暴露!明石家さんまがアシスタントだけに見せた番組収録中の「裏の顔」
「さんまのお笑い向上委員会」は、フジテレビ系で15年から放送されている、明石家さんまのお笑いトークバラエティー番組だ。
初代アシスタントを務めた、元フジテレビアナの久代萌美が7月17日、お笑いタレント、おばたのお兄さんのYouTubeチャンネル〈おばたのお兄さん公式チャンネル〉に出演して、番組収録中のさんまの「裏の顔」を明かした。
久代は22年3月に10年間務めたフジテレビを退社し、4月からはおばたと同じ吉本興業に所属している。
さんまが大勢のひな壇ゲストの中から指名しているのを見て「番組収録中にアイコンタクトはあるのか?」と久代が質問。すると、おばたは、
「さんまさんはありますね。こっちがクッて(視線を送って)ないと、さんまさんは指さないです」
収録中は、さんまの背中を後ろから見守るアシスタントだが、
「さんまさんが爆笑して帰って来る瞬間だけ、顔が見える。その時に、笑ってる時と、笑ってない時がある」
と当時を振り返った久代に「うわ~、コワッ!」と天を仰ぐおばた。
さんまが帰って来る際には必ず、久代の顔をじっと見ていたようで、返す言葉がなければうつむいていたとし、
「私もイケます、って時が来てほしい」
と、今後の意気込みを吐露。
女子アナも、さんまとの共演ではアドリブ力を試されているのかもしれない。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

