「神宮球場を壊す必要があるのか」コロッセオを思わせるアーケード、夕暮れに浮かぶ照明塔、ナイター開始前のあの匂い。記憶の中の景色を思い浮かべるたび、ふとよぎる問いではないだろうか。あの景色は、できればそのまま残しておいてほしい。そう思う人は多...
記事全文を読む→押切もえ「42歳」を隠したい…超ミニのナマ足「色白加工」疑惑
モデルの押切もえが7月25日、自身のインスタグラムを更新し、美脚ショットを公開した。
押切は「『ヒルナンデス』のある企画にお邪魔しました」と報告。白のトップスに黒の超ミニのショーパンで、色白のナマ足を大胆に見せている。
これにファンからは「とても42歳とは思えぬ美脚。美しすぎます」「やっぱモデルさんは違うなぁ。脚が長すぎるだろ~」「私服、素敵すぎるけど、いつもそんなに短いの穿いてるのかな」などと興奮の声が上がっているのだが、一方ではこんな指摘も…。
「綺麗なんだけど、どこか人工的。もう少しナチュラルにできないものか」「色白に見せようと必死になってる。白い服でハレーション効果狙ってるのでは」「明らかに肌が白すぎる」
グラビア誌ライターが言う。
「スラリと伸びた脚は相変わらず綺麗なのですが、不自然に色白だったことで、何らかの加工を施しているのでは、という疑惑が飛び交っていますね。おそらく手前から思いきりライトを当てているのでしょうが、そこまでしないとインスタに投稿できないのかと思うと、あまりの必死さに涙が出てきます(笑)。普通にしていてもお綺麗なのですから、たまにはファンに自然な姿を見せてはどうでしょうか」
女心は分からなくはないが、ファンはあくまでも自然体を求めているようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→バナナマンの日村勇紀が当面の間休養に専念すると、所属事務所ホリプロコムの公式サイトで発表した。今年に入ってから体調を崩すことが多く、医療機関を受診した結果、休養が必要との判断に至ったのだという。「心身の回復を第一に、コンディションを整えなが...
記事全文を読む→ゴールデンウィークが明けても再起の見通しが立たず、長すぎる空白期間を過ごしているのは、左内腹斜筋肉離れでリハビリ中のヤクルト・山田哲人内野手である。沖縄・浦添キャンプのシートノック中に脇腹の張りを訴え、戦線離脱。5月になっても打撃のひねり動...
記事全文を読む→

