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記事全文を読む→押切もえ「42歳」を隠したい…超ミニのナマ足「色白加工」疑惑
モデルの押切もえが7月25日、自身のインスタグラムを更新し、美脚ショットを公開した。
押切は「『ヒルナンデス』のある企画にお邪魔しました」と報告。白のトップスに黒の超ミニのショーパンで、色白のナマ足を大胆に見せている。
これにファンからは「とても42歳とは思えぬ美脚。美しすぎます」「やっぱモデルさんは違うなぁ。脚が長すぎるだろ~」「私服、素敵すぎるけど、いつもそんなに短いの穿いてるのかな」などと興奮の声が上がっているのだが、一方ではこんな指摘も…。
「綺麗なんだけど、どこか人工的。もう少しナチュラルにできないものか」「色白に見せようと必死になってる。白い服でハレーション効果狙ってるのでは」「明らかに肌が白すぎる」
グラビア誌ライターが言う。
「スラリと伸びた脚は相変わらず綺麗なのですが、不自然に色白だったことで、何らかの加工を施しているのでは、という疑惑が飛び交っていますね。おそらく手前から思いきりライトを当てているのでしょうが、そこまでしないとインスタに投稿できないのかと思うと、あまりの必死さに涙が出てきます(笑)。普通にしていてもお綺麗なのですから、たまにはファンに自然な姿を見せてはどうでしょうか」
女心は分からなくはないが、ファンはあくまでも自然体を求めているようだ。
(ケン高田)
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