日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→論文のねつ造よりも盛り上がる小保方さんの別の「疑惑」
STAP細胞の論文捏造疑惑で、理化学研究所に対する反論の会見を開いた小保方晴子さん。ところが、論文とはまったく別の「お直し疑惑」でネットが荒れているという。
「ありとあらゆる情報が猛スピードで流出・拡散するネット時代、小保方さんの過去の写真もすでに出回っており、検証サイトまで作られています。理化学研究所に入って間もない頃の写真を見ると、目が一重。さらにさかのぼって中学の卒業アルバムと見られる写真でも一重。パッチリ二重の近影と比べると明らかに幸薄な感じで、その顔の変遷は一目瞭然です」(女性週刊誌ライター)
ワイドショーでは「研究者コロがし」と揶揄されていただけに、やはり研究室でも「女の子」アピールに余念がなかったのだろうか。
「小保方さんはメイクがあまり上手でないので、日によってバラバラなんです。突然、気分によって宝塚風のばっちりメイクにしたり、ギャル風のまつげパッチリもある。本人の気分で結構変えている部分もあるし、変装気分で楽しんでいるみたいです」(前出・ライター)
9日には涙の会見を行った小保方さん。こんな指摘がなされるのも、注目の高さゆえか。
アサ芸チョイス
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