何でも値上がりする物価高ニッポン!バカ高いランチ代に頭を悩ませている人も多いだろう。しかし、諦めるのはまだ早い。探せばそこかしこに“コスパ最強メニュー”があるのだ。フードアナリストの重盛高雄氏がボリューム、価格、味を吟味し、満足...
記事全文を読む→これはデカすぎる!「石子と羽男」有村架純とMEGUMIが世紀の「神バスト対決」
8月5日、有村架純と中村倫也がダブル主演を務めるドラマ「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」(TBS系)第4話が放送された。テレビ誌記者が言う。
「第4話では、めるること生見愛瑠がゲスト出演し、電動キックボードに乗って事故を起こす堂前一奈役を熱演。冤罪をかけられ面会室で声を荒らげたり、クライマックスの法廷シーンで涙を流す姿などが流れると、ネットでは『演技がうますぎてビックリだわ』『めるるの芝居に泣かされた!』と称賛の声が相次ぎました」
さらに今回、めるるの熱演以外にも大きな見どころとなったのが、羽男(中村)の姉で検事役を務めるMEGUMIの圧巻ボディだった。終盤、ヒロインの有村と対峙するシーンでは、SNSやネット掲示板がお祭り騒ぎになったのだ。
「4話のラストでは、MEGUMI演じる検事が、主人公たちの弁護士事務所を訪れるシーンが描かれました。彼女がジャケットを脱いで現れたことで、薄手のシャツから、全盛期のHカップを彷彿させる特大バストのフォルムが突出することに。MEGUMIを出迎えた有村も、ボーダー柄のピタピタなシャツで、たっぷりとしたバストを主張した。2人が向かい合ったことで『2人とも胸すげぇ。挟まれたい』『神バストVS神バスト これは世紀の一戦だ!』などと、話題沸騰でした」
演者、内容ともにドラマファンから絶賛されている「石子と羽男」。有村とMEGUMIの共演シーンから今後も目が離せない。
アサ芸チョイス
今年も園遊会に招かれなかった。いつかお声がかかる日が来るかもしれないと、ブックオフで値下げされていた「皇室入門」という新書まで購入し、熟読しているのに、いまだお呼びがかからない(笑)。ちなみに園遊会とは天皇・皇后両陛下が各界の功労者らを招き...
記事全文を読む→10月30日に秋季キャンプを始動させた巨人の映像が流れ、高橋由伸ヘッドコーチと清水隆行打撃チーフコーチの就任が紹介された直後だった。11月1日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)で駒田健吾アナウンサーが「上原さんは、ピッチングコーチは?...
記事全文を読む→脳梗塞で療養中だった伊達みきお(サンドウィッチマン)が、10月31日の「サンドウィッチマンザ・ラジオショーサタデー」(ニッポン放送)で、2カ月ぶりに復帰した。「さあ、時刻はお昼の1時を回りました。こんにちは。サンドウィッチマンの伊達みきおで...
記事全文を読む→

