連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→これはデカすぎる!「石子と羽男」有村架純とMEGUMIが世紀の「神バスト対決」
8月5日、有村架純と中村倫也がダブル主演を務めるドラマ「石子と羽男-そんなコトで訴えます?-」(TBS系)第4話が放送された。テレビ誌記者が言う。
「第4話では、めるること生見愛瑠がゲスト出演し、電動キックボードに乗って事故を起こす堂前一奈役を熱演。冤罪をかけられ面会室で声を荒らげたり、クライマックスの法廷シーンで涙を流す姿などが流れると、ネットでは『演技がうますぎてビックリだわ』『めるるの芝居に泣かされた!』と称賛の声が相次ぎました」
さらに今回、めるるの熱演以外にも大きな見どころとなったのが、羽男(中村)の姉で検事役を務めるMEGUMIの圧巻ボディだった。終盤、ヒロインの有村と対峙するシーンでは、SNSやネット掲示板がお祭り騒ぎになったのだ。
「4話のラストでは、MEGUMI演じる検事が、主人公たちの弁護士事務所を訪れるシーンが描かれました。彼女がジャケットを脱いで現れたことで、薄手のシャツから、全盛期のHカップを彷彿させる特大バストのフォルムが突出することに。MEGUMIを出迎えた有村も、ボーダー柄のピタピタなシャツで、たっぷりとしたバストを主張した。2人が向かい合ったことで『2人とも胸すげぇ。挟まれたい』『神バストVS神バスト これは世紀の一戦だ!』などと、話題沸騰でした」
演者、内容ともにドラマファンから絶賛されている「石子と羽男」。有村とMEGUMIの共演シーンから今後も目が離せない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

