妻と口論した夜、布団の中でスマホを開き、ChatGPTに「俺は悪くないですよね」と打ち込んだことはないだろうか。上司に理不尽に叱られた帰り道、友人と気まずくなった時、LINEの返信文面に悩んだ時、ふと開くAIチャットボット。すると驚くほど優...
記事全文を読む→四十路の熊田曜子が28歳グラドルに圧勝した「水着ランウェイ」の熟色ステージ
タレントの熊田曜子が8月4日、京セラドーム大阪で開催されたファッションエンターテインメント「EXIA Presents KANSAI COLLECTION 2022 AUTUMN & WINTER」に登場。大胆な水着姿で、変わらぬ美ボディを見せつけた。
熊田は21年秋、22年春にも出演し、ランウェイで突然、水着姿になるパフォーマンスを披露しているが、今回はタレントの池田夏希、プロ雀士でグラドルの岡田紗佳とともにサングラス&黒コート姿で現れた。
3人はランウェイを歩き、お約束どおりステージ上でコートを脱ぎ捨てて、水着姿に。熊田はピンク、池田は青、岡田は黄色を着用し、観客を魅了した。グラビア編集者が言うには、
「池田35歳、岡田28歳に対して、熊田は40歳。特にひと回りも年下の岡田と並ぶことには抵抗があるのでは、と思いましたが、さすがに堂々としていて、見劣りしない体でしたね」
それを裏付けるかのように、ネット上では「熊田さん40代でこのスタイルは素晴らしい。相当努力してキープしてるんだろうなぁ、尊敬します」「熊田曜子の年齢考えると凄い。若い子に混ざってなかなか並べないよ、普通。色香では熊田曜子圧勝」など称賛の声が並んだのである。
50歳になっても、水着でランウェイを歩いてるかもしれない。
(柏原廉)
アサ芸チョイス
森保ジャパンが挑んだサッカーW杯決勝トーナメント初戦のブラジル戦(6月30日・ヒューストン)は、MF佐野海舟のゴールで先制するも逆転負け。サッカー王国の壁に跳ね返された。続投論がある森保一監督だが、すでに2期8年の間、代表監督を務めており、...
記事全文を読む→W杯決勝トーナメント1回戦で敗退したサッカー日本代表は4年後に向けて、コーチ陣を含むスタッフ人事が白熱し始めた。2期8年続いた森保体制で、常に言われていたことがある。それは森保一監督が「現役時代に海外リーグでプレーしたキャリアがない」という...
記事全文を読む→国民的熱狂イベントとなったサッカーW杯の、日本代表戦のテレビ視聴率は、それぞれどうだったのか。日本は決勝トーナメント初戦でブラジルに敗退したが、グループリーグ3試合を含めた推移を整理してみたい。グループリーグ最初のオランダ戦はNHKが中継し...
記事全文を読む→

