もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→妄想を抱かせる「股に顔寄せ」も…酒井美紀が隠し切れなかった旅番組の完熟色香
女優・酒井美紀が出演するとあって、完熟美女の艶姿が見られるのではないかと、放送前から大いに注目を浴びたのが、8月24日の「バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅第12弾」(テレビ東京系)。
お風呂に入るシーンは確実との声もあり、テレビの前で正座して見たファンもいたんだとか。はたして、期待どおりの展開はあったのか。テレビ誌記者が解説する。
「バス旅は長い距離を歩くことで知られています。それは大女優であっても例外でなく、出演した以上は問答無用で歩かされる。酒井も10キロ以上歩くことになりました。1日目の服装は、ゆったりとしたベージュのズボンに白のTシャツ。その上から赤のシャツを羽織り、ボタンは閉めていません。すると歩くたびに、酒井のバストが小刻みに揺れているように見えたのです。瀬戸内しまなみ海道の橋を歩いて渡った時に、酒井は絶景に感動していましたが、それよりも彼女のバストの方が絵にも書けない美しさでしたね」
2日目には、視聴者がよからぬ妄想を抱きかねない姿も見せた。この日の朝、チームメンバーの土佐兄弟・土佐有輝が膝上丈のズボンを引っ掛け、破いてしまう。すると酒井は持っていた裁縫道具を使って、縫い始めたのである。
「酒井はロケバスの陰に土佐を立たせ、履いたままのズボンの裾を縫っていきました。しゃがみこんで土佐の股の部分あたりに顔を寄せ、白くてきれいな指で何やらゴニョゴニョとやる様子は生ツバものでしたね」(前出・テレビ誌記者)
かえすがえすも残念なのは、結局、お風呂シーンがなかったことだろう。次のバス旅では必ず、美しい柔肌を全開にしてほしい。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

