地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→重すぎる!日本テレビ・笹崎里菜「Dカップ」爆揺れラジオ体操にフリー転身熱視線
日本テレビの笹崎里菜アナが、8月23日に公開されたオンラインフィットネス「トルチャ(Torcia)」に登場。バストを爆揺れさせ男性視聴者を喜ばせた。
この日の同チャンネルで笹崎アナは、「ラジオ体操第一」を披露。案の定、ナイスバディが躍動する事態となった。
「ラジオ体操をするわりに、笹崎アナはジャージなどではなく、ノースリーブのシャツにスカートというごく普通の服装だったのですが、そのおかげで推定Dカップの充実したバストラインが冒頭からクッキリ。腕を上に伸ばして体を横に曲げる運動ではワキの下を全開にさせて胸の横の輪郭を露わにさせ、腰に手を当て体を前後に曲げる運動でも、上体を後ろに反らすたびに思いきりバストを張り出させていますよ」(女子アナウオッチャー)
そしてクライマックスは、やはり「両脚で跳ぶ運動」だった。
「ジャンプするたびにユッサユッサとバストが縦揺れし、その重量感が画面を通しても伝わってくるほど。終了後、髪を乱した彼女は『私ヘトヘトでございまして…』とバテ気味の様子でしたが、胸の重さがかなり効いたのかもしれません(笑)」(前出・女子アナウオッチャー)
そんな姿に視聴者からは大興奮の声が飛び交い人気のほども窺えたのだが、いかんせん笹崎アナは女子アナとしての活動につては、いまだに目立たない状態が続いている。
「入社当時の内定取り消し騒動がいまだに尾を引いているという話がありますね。それでも、画面で見る機会が少ないにしては男性視聴者の注目度が高く、今回のようにその充実したボディには熱視線が送られている。それだけに、最近はフリー転身説まで囁かれていますよ」(芸能ライター)
局アナの枠にとらわれない活躍ぶりを見てみたいものだが…。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

