ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「岸田文雄と旧統一教会」後追い記事が「圧力」で消された!?謎の原因は…
「週刊文春」が報じた、岸田文雄総理と旧・統一教会の関係疑惑。「『日韓トンネル建設を推進』岸田文雄首相の後援会長は『統一教会』関連団体の議長」とのタイトルで、岸田総理の後援会長である崇城大学の中山峰男学長が、旧・統一教会の教祖・文鮮明氏が提唱した「日韓トンネル推進熊本県民会議」の議長を務めていたという。
このニュースを受けて、「FRIDAYデジタル」は8月25日、「舌の根の乾かぬ内に岸田総理も…統一教会が忍び込む『自民党の闇』」と題して、「週刊文春」の記事の一部を、政治ジャーナリストによる「岸田総理もこれは非常にまずい事態になるのでは」といったコメントとともに報じた。
ところが「Yahoo!ニュース」や「livedoorニュース」で配信されたはずのこの記事はその後、削除されている。「FRIDAYデジタル」には記事は残っているのだが、一体なぜなのか。
「『週刊文春』の記事を追った他のメディアは他にいくつもありますが、いずれも総理と旧・統一教会が関係ないことを強調したものが目立つ。『これはまずい』と報じた『FRIDAYデジタル』は消されました。メディアが一度配信した記事を削除するのは、非常に大きなこと。記事自体に問題があったのなら、本体からも削除しているはずですが…。これは『FRIDAYデジタル』の意向ではなく、ポータルサイトが独自の判断でやったのかもしれません。一部では、政府・自民党などからの圧力で消えたのでは、との指摘もありますが、仮に都合の悪い声を封じようとする力がかかったとすれば、ゆゆしき事態です」(雑誌記者)
秘かに消えた記事は、他にもあるのか──。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

