8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→フジテレビ・佐々木恭子アナ「生放送中に二日酔いゲロ」「スッポンポン出張」豪快秘話
8月28日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)で20年ほど前の武勇伝を明かした佐々木恭子アナは現在、アナウンス室の部長。
「完全に二日酔いでした。『やってしまった!』と」
そう切り出す佐々木アナがしでかしたのは、二日酔いで情報番組の生放送に入り、本番中に「リバース」しながら乗り切った、というものだった。佐々木アナの懺悔告白は続く。
「ADさんがウワーッていう顔しながら、バケツを持ってきてくれたんです。お手洗いに駆け込もうと思ったんですけど、間に合わなくて。やっちゃったんですよねぇ」
とんでもないエピソードを淡々と語る佐々木アナに、お笑いコンビ・アインシュタインの河井ゆずるは思わず、
「上品なトーンでずっと、何をおっしゃってるんですか」
とツッコミを入れることに。テレビ関係者も苦笑して、
「佐々木アナは上品そうでおっとりしたムードを漂わせていますが、かなりの酒好きですね」
昨年12月19日放送の同番組では、ニュースサイト「しらべぇ」による、ホテルでの寛ぎ方の意識調査で「就寝時はスッポンポンで寝る」と回答した人が全体の13.2%。男女別では男性19.3%、女性は7.8%いることが判明した。テレビ関係者が続けて、
「番組内でもアンケートをとると、佐々木アナはスッポンポン派だと告白。『だって家族がいないあの解放感で、出張行った時ぐらいダラダラしたいなぁと。缶ビール飲んで、シャワー浴びて、そのままグダッと寝てサイコー、みたいな』と明かしていましたね。生放送の本番中にリバースする豪快さもわかります」
今後も、驚くようなことを上品にサラリと明かしてほしい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

