ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→これは本物と見分けがつかない!あの「かにぱん」がポーチになってガチャガチャで…
サンドウィッチマンのコント「学習塾」の中にも登場する「かにぱん」。子供の頃から食べていた記憶があるのですが、調べてみたら、1974年発売のロングセラー商品でした。発売元は三立製菓株式会社。カンパンや源氏パイでもおなじみですね。
特に蟹風味というわけでもなく、「なんでパンなのに蟹の形をしているんだ?」と昔から疑問に思ったものでした。
その「かにぱん」がポーチになって、カプセルトイとして登場です。写真上段が、ポーチになった「かにぱん」と「ミニかにぱん」。写真下段が、本物の「かにぱん」と「ミニかにぱん」。
このカプセルトイは「三立製菓ポーチコレクション」として、1回300円ナリ。ラインナップは他に「カンパン」「源氏パイ」「チョコバットエース」があり、どれも本物の商品パッケージを模したもので、見た目がキュート。実によくできています。
写真も撮り終えたことですし、久しぶりに実食。ほのかに甘くて優しいおいしさです。蟹の形に筋が入っていてちぎりやすく、小さいお子様にも安心。
ただ、賞味期限の長い、いわゆるロングライフパンの一種ということもあり、水分が普通のパンより少なく、口の中がパサパサになるのがちょっと…。
サンドウィッチマンがコントの中で、受講中に「かにぱん」を食べていることを咎められた富澤が、講師役の伊達に「何か飲むものをもらえないか」と言う気持ちがよくわかりました。「かにぱん」を食べる時は、ドリンクを忘れないように。
(カプセルタロウ)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

