太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→ゲス中絶強要で「村神様」を一気超え…裏流行語大賞は巨人・坂本勇人の「AF宣言」に!
「いくら本人や球団が何事もなかったように振る舞っても、女性への乱暴な性行為や中絶強要をあまりに軽く見た言動は、男女差別を許さない現代社会の常識とかけ離れている。そこに怒りを抑えきれない人たちは、SNS上でだけでも糾弾し続けようというムードがありますね」
こう話す女性誌記者が指摘したのは、巨人の坂本勇人に発覚した、肉体関係トラブルである。
性のはけ口として利用した女性にドS性癖を全開にし、ナマ出しのあげくに中絶を要求。なんともゲスな本性がバレたのだが、性ハラスメントで一気に干された香川照之騒動の直後だったことで、注目度は高まった。とはいえ、
「坂本は何事もなかったかのように試合に出場し、球団も放送メディアもスルー。『巨人はエグイ』の声が出たほどでしたね」(前出・女性誌記者)
こうした流れを受けて、坂本には意外な「評価」が下されることに。スポーツライターが苦笑する。
「今年のプロ野球は、ヤクルトの主砲・村上宗隆を表す『村神様』というワードがトレンドの常連となりました。年末の流行語大賞の有力候補だとも言われています。ところが今回の中絶騒動で坂本が被害女性に発した数々の言葉が『村神様を超えるインパクトを残した』と称される事態になっています」
中でも最大の失笑を買っているのが「けつあな確定」だといい、「AF宣言」と変換される始末。香川照之を彷彿させる「髪もひっぱりたい」や「おえおうさせたい」、そして女性たちに最もショックを与えた「おろしてくれるなら会うよ」も、ゲス評価はトップクラスだという。
「既に『村神様』を超える『五冠王確定』と、ブーイングが止む様子はありません。相手女性にアフターピルを常用させていたことで、『ナマ出し遊撃手』とまで言われる有様で…」(球界関係者)
今年の「裏流行語大賞」は、ブッちぎりで確定である。
(山田ここ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

