ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→浅田真央「ルールが詳しくない」!?解説を拒み続けるブレまくりの「ナゾ理由」
フィギュアスケート女子で2010年バンクーバー五輪銀メダリストの浅田真央が、9月11日に放送された「日曜日の初耳学」(TBS系)に出演。現役を引退後、フィギュアの解説をしない理由について語った。
浅田は26歳で競技選手を引退。現在、アイスショーを行っているが、ほかの有名選手と違い、今年2月に開催された北京五輪を含めて、これまでフィギュアの解説はしていない。
MCの林修から「解説って方向もありますよね? 当然オファーは殺到したと思うんですけど、あまり引き受けられない。何か理由がおありですか?」と問われると、浅田は「理由はですね、自分が本当にやりたいと100%思えなかった」と答え、さらに「ルールがあまり詳しくないので」と加えたのだ。
林が「ルールが詳しくない。どういうことですか?」と驚くと、「ルールが100%自信を持って皆さんに解説できないというのと、あとなんか凄いんですよ、今。皆さんジャンプの回転が速いので、自分で見ていて『いま3回転だな』と思ったら4回転だったりする。なので、私はもう解説は向いていないなと思って。滑ってる方がすごい自由にできるかもしれない」と笑っていた。
「彼女が解説をしないことについては、20年にBSテレ東の番組で萩本欽一にも質問されており、この時の浅田は『しゃべることがあまり得意じゃない。人のことを話すことにも、心の中でストップがかかってしまう』などと、今回とは少々異なる発言をしています。また一部ではスケート連盟との確執説が出たこともあり、結局は謎のままですね」(芸能ライター)
ただ、名選手が解説も優れているとは限らない。ファンも、自分のやりたいことをやってくれればいいと思っていることだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

