20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→関口宏をガン無視!浜口京子が「サンデーモーニング」をブチ壊した「あっぱれ!」絶叫連呼
浜口京子に「喝!」だ。
レスリング女子五輪2大会連続銅メダリストでタレントの浜口京子が、9月18日放送の「サンデーモーニング」(TBS系)に出演。「あっぱれー!」を絶叫し、視聴者をドン引きさせた。
この日、同番組で人気のスポーツコーナーに、浜口がゲストとして登場。レスリングの世界選手権で東京五輪金メダリストの須崎優衣が優勝したことが伝えられると「あっぱれ!あっぱれ!あっぱれだー!」と大声で絶叫。
さらに続く相撲の話題でも「みんなにあっぱれ。全力士にあっぱれ」と連呼。司会の関口宏から「まだ終わってないんですよ」とたしなめられても馬耳東風の状態で、「土俵の上に立つ、とても勇気のいることです。そういう意味も込めて、あっぱれいきましょう!」などと、ひとりテンションが上がりまくっていたのだ。
これには視聴者もかなり呆れたようで、「力士が土俵に立つのは当たり前だろ」「単に『あっぱれ』言いたいだけじゃん」「もう少しアスリートらしい解説をしてほしかったね。コーナーぶち壊しだわ」「関口宏の陰気くさい雰囲気を吹き飛ばす超ハイテンションは新鮮。でも騒々しいだけなので、出演はたまにでいいです」などといった指摘が出ていた。
浜口は父・アニマル浜口譲りの明るさがウリだが、それでも今回の「あっぱれ!」安売りは、なかなか視聴者には受け入れられなかったようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

