定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→夏菜の「下半身粘膜」がとんでもないことに!男たちをモンモンとさせた「超プライベート写真」
女優の夏菜が公開した一見、何ということもない写真が、まさか世の男性たちをこんなに激しくモンモンとさせようとは─。
問題のカットは、10月14日にインスタグラムで公開されたものだ。夏菜はこの日「ビオスチーム」をしたそうで、その様子が捉えられている。ちなみにビオスチームとは、女性週刊誌記者によれば、
「よもぎなどの野草や米発酵エキスを調合したものに蒸気を当て、それを体に受けるセラピーの一種です。韓国で人気の『よもぎ蒸し』に似たもので、デトックス効果があると言われていますね。韓国では昔から産後のケアとして用いられてきました。蒸気を下半身の粘膜に当てることで、成分を吸収しやすいとされています」
まさにそのビオスチーム真っ最中の写真もある。フードのついた雨具のようなものをすっぽりとかぶり、膝を抱えて座っているのだ。
「夏菜さんはおそらく、ビオスチーム専用の椅子に座っているのだと思います。座面の中央には穴が開いていて、下から蒸気が当たるようになっている。座っているだけで、下半身の粘膜にしっかりと蒸気が当たるんです」(前出・女性週刊誌記者)
つまりこの時、夏菜の秘部と後ろの穴には薬効成分を多く含んだ蒸気が当たり、とんでもないことになっているというわけだ。男性たちがあらぬ妄想をたくましくするのも、理解できないわけではない。
「夏菜がにっこり微笑んでいるのもグッときます。よほど気持ちいいのでしょう」(ネットウォッチャー)
しっかりデトックスをして、テレビで美しい姿を見せてほしい。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

