30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→音楽授賞式でまさかの…BTSメンバーが突然ステージ上で電話をかけた相手
韓国のCJグループの子会社で、エンターテイメント事業を展開する「CJ ENM」が主催するアジア最大級の音楽授賞式「Mnet Asian Music Awards」。通称はMAMAだが、今年の「2022 MAMA AWARDS」は、3年ぶりに日本の大阪で開催された。コロナ禍を経て、なかなかオフラインでは開催できなかった流れで、日本での開催にK-POPファンが沸いた。
Stray Kids、IVE、TOMORROW X TOGETHER、なつかしのKARAなど、大人気K-POPアーティストに加えて、韓国の大スター俳優パク・ボゴムなど、人気者が揃った。中でもBTSが4大タイトルのうち、3冠に輝いたことが話題に。さらに、最後に発表された プラチナ賞「MAMA PLATINUM」も受賞した。この賞を5年連続で取ったことで、殿堂入りとなったのだ。
今回、BTSは全員での出席は果たせず、ソロで参加していたメンバーのj-hope(ジェイホープ)が登壇。特筆すべきは、そのトロフィーを受け取った瞬間だ。なんと、ポケットからスマートフォンを取り出すと、電話をかけ始める。その相手は、12月13日に最前線に入隊すると発表されたBTSメンバーのJINだった。数コールで電話に出たJINは「スピーチの最中に俺に電話したらダメだろう」と笑いつつ賞への感謝を示し、最後にこう締めくくった。
「僕は公な場ではしばらくお会いできませんが、またいい音楽で皆さんの前に戻ってきます。軍隊、気を付けて行ってきますね」
これで会場は、さらに感動の渦に包まれた。BTSファンは「最も気になっている言葉が聞けた」と大騒ぎだ。
今回の「2022 MAMA AWARDS」、JINの言葉が一番のプラチナ賞だと言われるゆえんである。
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

