日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→加護亜依“アイドル復帰”に「舐めんなよ!」大合唱
加護亜依が「ガールズビート」なる3人組アイドルユニットを結成、芸能活動に本格復帰を宣言した。
「前途は多難。ここ数年、加護自身が世間を狭くしてきましたから」
と一刀両断するのは、民放のテレビ関係者。モー娘。時代に所属した大手事務所を解雇、その後、何度も復帰を画策するも思うように行かなかった背景には、加護自身の問題が大きいのだとか。
「ある日突然、手のひらを返したように、お世話になった人の悪口を平気で吹聴する。親身に復帰を手伝ったような人のことも、『売名に利用された』とか…」(前出・テレビ関係者)
聞かされたほうも、いつ自分が標的にされるかと、加護の言動に呆れてしまうというのだ。また、別の角度から復帰の困難さを憂う声もある。
「新ユニット?難しいでしょう。『私にはアイドルしか出来ない』みたいなことを言っていますが、裏を返せばこの歳になるまで歌でも芝居でも何でも、ちゃんとした実績を積んで来なかったということ。だいたい過去、あまりいいウワサのない、中途半端な男 とばかり浮き名を流してきて、それでまたアイドルをやりたいとは、業界関係者はみんな『は!? アイドル舐めんなよ!』って感じで見ていますよ。かつてのファンも完全に離れていますしね」(アイドル雑誌編集者)
芸がない、人望がない、ファンがいないでは八方塞がりか。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
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