ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→森保一監督に激似で「お盆隠し芸」限界のアキラ100%が年末年始に荒稼ぎ!?
漫才コンビ「ハイヒール」のリンゴが、12月10日に生出演した「あさパラS」(読売テレビ)で、あるお笑いタレントがサッカー日本代表の森保一監督に似ていると力説していた。
番組では、日本代表がクロアチアにPK戦の末、敗れたことを紹介。そこで司会を務めるリンゴが森保監督について「私だけが言うてるんですけど、若い時のいちばん男前の時のほんこんに似てる」などと語ったのだ。
スタジオでは否定の声はあったものの、相方のモモコも「ドーハの悲劇」(93年)の時の森保監督と「ほんこんの一いちばん男前だった時代」が激似だと同調。リンゴは今のほんこんはポッチャリしてしまい、イメージが違うと付け加えている。
一方で「激似」といえば、アキラ100%の方がはるかに上ではないか、との指摘も。
「ツイッターにスーツ姿でメモをとる森保監督をマネた写真を投稿したところ、本人もビックリの大反響を呼んでいます。現時点でここまで似ている芸人はいないことから、ネタで使わない手はない。お盆で下半身を隠すだけの芸が限界に来ているアキラにとっては、森保監督の活躍は神が降りてきたようなものです」(お笑いライター)
ほんこんの場合は少々説得力に欠ける部分もあるが、アキラにとってはこの年末年始、便乗のしどころだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

