8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→森保一監督に激似で「お盆隠し芸」限界のアキラ100%が年末年始に荒稼ぎ!?
漫才コンビ「ハイヒール」のリンゴが、12月10日に生出演した「あさパラS」(読売テレビ)で、あるお笑いタレントがサッカー日本代表の森保一監督に似ていると力説していた。
番組では、日本代表がクロアチアにPK戦の末、敗れたことを紹介。そこで司会を務めるリンゴが森保監督について「私だけが言うてるんですけど、若い時のいちばん男前の時のほんこんに似てる」などと語ったのだ。
スタジオでは否定の声はあったものの、相方のモモコも「ドーハの悲劇」(93年)の時の森保監督と「ほんこんの一いちばん男前だった時代」が激似だと同調。リンゴは今のほんこんはポッチャリしてしまい、イメージが違うと付け加えている。
一方で「激似」といえば、アキラ100%の方がはるかに上ではないか、との指摘も。
「ツイッターにスーツ姿でメモをとる森保監督をマネた写真を投稿したところ、本人もビックリの大反響を呼んでいます。現時点でここまで似ている芸人はいないことから、ネタで使わない手はない。お盆で下半身を隠すだけの芸が限界に来ているアキラにとっては、森保監督の活躍は神が降りてきたようなものです」(お笑いライター)
ほんこんの場合は少々説得力に欠ける部分もあるが、アキラにとってはこの年末年始、便乗のしどころだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

