9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→森高千里「53歳の超ミニ美脚」を際立たせた中山美穂「ゴムまりの顔」の劇的変化
「ただ懐かしいだけではなく、今の私を表現したいと挑みました! 色々ご意見はございましょうが、誰かの幸せに届きますように」
12月14日に放送された音楽特番「FNS歌謡祭 第2夜」に出演後、自身のインスタでステージ上の写真を投稿するとともにこう綴ったのは、中山美穂である。
「そこでの彼女は、着用した真っ赤なコートに、黒いミニのスカート姿。今回は91年に自身が主演したフジ月9ドラマ『逢いたい時にあなたはいない…』のエンディング曲『遠い街のどこかで…』と、87年のヒット曲『ツイてるね ノッてるね』を披露し、往年の中山を知るファンからは多くの反響が寄せられましたね」(テレビ関係者)
しかし一方で、そんな現在の中山の容姿には、不穏な指摘も上がっている。エンタメ誌ライターが言う。
「ゴムまりのように膨らんだ顔面には驚かされました。彼女はもともと小顔な方ではありませんが、年齢を重ねて肉付きがよくなったこともあるのか、顔から首にかけてのラインがだいぶ甘くなっているのが分かります。美脚で今もスタイルは抜群なだけに、あれは目立ってしまいましたね」
中山が「ツイてるね ノッてるね」をヒットさせたのはまだ17歳の高校生の時。52歳になった今、当時と違うのは当たり前なのだが…。
「歌謡祭の第1夜に登場した森高千里は彼女の一つ上の53歳ですが、頭のてっぺんからつま先まで、若い頃をほぼキープしている。ミニを穿いても全く違和感はないのですが、中山は過去の楽曲を歌う時も、そろそろ大人の女を意識した衣装で通す方が無難なのかもしれません」(前出・エンタメ誌ライター)
それで魅力が減退することはないのだから。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

