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記事全文を読む→安室奈美恵「電撃復帰」を後押しする小室ファミリー活発化と浜崎あゆみの限界
18年に惜しまれつつ引退した安室奈美恵の「電撃復活」情報が駆け巡っている。
1月2日に放送された「生放送!紅白歌合戦お正月スペシャル」(NHK)では、紅白名場面として安室の「Hero」が流れ、大盛り上がり。改めて人気の高さが証明された。
そんな彼女に復活が囁かれる背景には、続々と表舞台に登場し始めた「小室ファミリー」の存在があるようだ。芸能ライターが語る。
「昨年11月にはglobeのKEIKOが、マーク・パンサーがパーソナリティーを務めるラジオ番組にゲスト出演し、久しぶりに元気な声をファンに届けました。篠原涼子も大みそかの紅白歌合戦で大ヒット曲『恋しさとせつなさと心強さと』を、小室哲哉のピアノ演奏で久々に披露している。この動きに安室自身がかなり刺激されている、というのです。引退直後から復活を求める声は引きも切らず、本人も徐々に心を動かされていると、もっぱらの話。1月5日には一部週刊誌が電撃復活計画が浮上していることを報じていますが、まるでない話ではないと思いますよ」
ストイックで意志の強い安室が引退を翻すとは考えにくいが、復活すれば大騒動に。浜崎あゆみなどに辟易しているJ-POPファンも「真の歌姫」安室の復活に強い期待を抱いているようだ。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
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