8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→日系侍ヌートバーのWBC日本代表加入でとんでもない言葉がトレンド入り!
3月に開催されるWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)で、侍ジャパンのメンバーにカージナルスのラース・ヌートバー外野手が加わる公算が大きくなった。栗山英樹監督が明かしたもので、母親が日本人という日系メジャーリーガー。本人も「喜んで(招集依頼を)受けます」と前向きだという。
野球ファンならずとも「ヌートバーって誰?」とばかりに、ネット検索する人が急増したようで、ヌートバーがトレンドワード入り…かと思いきや、トレンド入りしたのはなんと、「ヌードバー」。不謹慎と言うほかないが、
「ヌートバーで検索しようにも、パソコンの自動変換で『ヌードバー』と出てしまうんですよ」
と苦笑するのは、エンタメライターだ。スポーツライターが、あとを引き取って言う。
「WBCの出場資格は、当該国の国籍を有する、当該国の永住資格を有する、当該国で出生した、本人の親のどちらかが当該国の国籍を有する、本人の親のどちらかが当該国で出生した、などとなっています。日本はラクビー日本代表でもそうした招集をしているので、特段、珍しい気はしませんが。同じく日系メジャーリーガーで、ガーディアンズのスティーブン・クワン外野手も招集予定だとの報道もありましたね」
「ヌードバー騒動」が一般化することで、野球に興味を抱かない人たちもWBCに関心を向けるかもしれない、という点では「貢献」していると考えた方がいいのか…。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

