8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→電気代いらず!冬の寒暖差を超快適にする爆発的セールスの便利アイテム3選
北陸や東北、北海道では記録的なドカ雪が降り積もるなど、本格的に冷え込んだと思ったら、いきなり4月中旬の暖気がやってきたり──。異常気象は近年、激しくなる一途だが、寒暖差の激しい昨今の冬を乗り切る便利なアイテムをご存知か。
現在、あらゆるファッションメーカーが商品化に乗り出しているのが、レッグウォーマーとネックウォーマー。なんだ、そんなもの知ってるぞ、という人は多かろうが、実は今、爆発的に売れているのだ。しかも女性ばかりが買うのかと思いきや、男どもの間でも人気急上昇中なのである。
これらは暑いと思えば取り外し、寒くなったらつけるだけの手軽さがウケている。特にレッグウォーマーは冷え対策、流行りのフェムテック対策に最適だ。美容ライターに解説してもらう。
「レッグウォーマーは『歩くこたつ』と言われるほど、ここ数年で爆発的に売れています。種類としては、主にショートタイプとロングタイプがあるのですが、ショートタイプは外出時のスーツのパンツ下としても着用できて、最近は男性でも使用する人が激増しています。寝る時に着けて睡眠を誘うものもありますね。電気代が高くなったせいもあって、こうしたあったかアイテムで寒さをカバーする人も。レッグウォーマーとは違いますが、もっと画期的な『こたんぽ』というアイテムもこの冬、注目されています」
「こたんぽ」とは、いってみれば寝袋のような形になった毛布状のものに足から胸あたりまですっぽりと体を入れて温まる、袋状の電気毛布のようなものだ。入るこたつから、着るこたつへ──。愛用者に感想を聞くと、
「値段は1万円ほどですが、暖房をつけないでいいので、電気代が安くなりました。『こたんぽ』は2時間で電気代はわずか1円と、ほぼかからないに等しい。レッグウォーマー並みに着脱がラクだし、省エネ。見た目は亀みたいですが…」
アナタはどのアイテムを選ぶ!?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

