車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→ryuchellが「本来の姿」で衝撃登場!デルタゾーンまでチラつかせて…
昨年8月25日に「新しい形の家族」になることを発表し、pecoと離婚。そんなryuchellが1月22日放送の「サンデージャポン」(TBS系)に「本来の姿」で登場した。
ryuchellはブルーのセーターに白のキュロット姿で登場。髪にリボンを着けて微笑むと「自分を解放しまくってる!」「俺のタイプだと思ったらryuchellだった」などと、視聴者の反響を呼んだ。
ryuchell は23日にも自身のインスタグラムで、シャネルのジャケットとミニのコーデを披露。黒ストッキング越しにデルタゾーンをチラつかせるカットで魅了している。
すっかり「本来の姿」を取り戻したryuchellだが、かねてより彼を知るファンはまだまだ複雑な気持ちのようだ。芸能ライターが語る。
「もうすっかり吹っ切れたようで、女性以上に女性らしい姿を披露しまくっています。ただ、別れたpecoも複雑な気持ちなのでは。1人息子のリンク君も今年7月に5歳になります。自我が芽生え始めた今、実の父親の姿を見て何を思うでしょうか。ファンもその点は気がかりなようです」
リンク君の名前は、人種差別などの偏見と闘う主人公の姿を描いたミュージカル映画「ヘアスプレー」の役名からとったといい、「中身を見て人を愛せる人になってほしい」との願いが込められている。そんな父親の思いを汲んで、すくすく育ってくれることだろう。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

