30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→三吉彩花が風呂上がりに実践した「美脚マッサージ」の方法
女優でモデルの三吉彩花が3月12日、自身のインスタグラムを更新。「BOTTEGA VENETA(ボッテガ・ヴェネタ)」の新作バッグを紹介した。三吉はその新作バッグについて、
「今まではブラックに惹かれていた私も今回の色使いやディテールは品があって素晴らしく好きなデザイン」
と説明。腰に掲げたバッグの黒に合わせたダークブラウンのニット姿で椅子に座っているのだが、多くのファンの目を釘付けにしたのが、スラリと伸びた「ナマ美脚」だ。エンタメ誌ライターが語る。
「シックなバッグと衣装が余計に脚の白さを引き立たせ、『マジ綺麗だわ』『脚のライン完璧だよな』などと絶賛されています。彼女は2月26日、3月1日にも腿あたりまで露わになった美脚を見せているのですが、決して海外モデルのように『激細』ではなく、程よい肉付きで、しっかりと筋肉もついている。そんな健康的なところが、男性にも同性にも理想的だと受け止められているようです」(グラビア誌編集者)
三吉は小学一年生の頃から同世代向けのモデルとして活躍し、その後は「Seventeen」の専属モデルになっているが、
「学生時代から、授業中に席に座っている際に片足を交互に上げるなど、運動を欠かさなかったという。さらに家では半身浴後、ボディクリームを使って脚先から付け根に向けてのマッサージが日課。これは彼女が13歳の頃にブログでファンからの質問に答える形で明かしていたもので、幼い頃からの美意識の高さが窺えますね」(前出・エンタメ誌ライター)
現在の美脚は、そうした努力の賜物ということだろう。
アサ芸チョイス
千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。屋外型であれ...
記事全文を読む→この4月、新生活のスタートとともに、家計の見直しに動く人が増えている。今年は特に、食品や光熱費の値上げラッシュが家計を直撃。調味料や加工食品、さらには電気・ガス代まで上昇し、「何を削るか」が現実的なテーマとなっている。ここでクローズアップさ...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本勢史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」(三浦璃来、木原龍一)が今シーズン限りで現役を退くと、SNSで発表した。2人の連名で思いを綴り、〈困ったときにはいつもそばで手を差し伸べてくださ...
記事全文を読む→

