太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「チャラチャラ芸人がよ、関係ねぇだろ!」志村けんが宮迫博之に噛み付いた「朝までナマ激怒」事件
いまだ地上波テレビ番組への復帰はかなわず、YouTubeと焼肉店経営で奮闘中。宮迫博之がそのYouTubeチャンネルにベース漫談のはなわをゲストに招いて明かしたのは、「志村けん、朝まで激怒事件」である。
ある時、志村さんの誕生会が開催されたのだが、宮迫は会場に遅れて到着。同じく誕生会に参加したはなわによれば、
「志村さん、けっこう酔われてて。なんかアレ、説教を…」
志村さんの隣には、女医でタレントの西川史子が着座。宮迫の指には目立つ指輪が嵌められていたことで、西川が「すごく格好いいじゃないですか」とホメる。さらには宮迫の衣装にまで食いつき…。
と、ここで志村は怒りの声を発したのだ。
「チャラチャラチャラチャラ芸人がよ、見た目とかそんなの関係ねぇだろ! 芸で勝負しろよ!」
宮迫がその時の心境を振り返る。
「主賓は志村さん。酔われてるし、なんとなく変な空気は感じてた。サッと指輪を外して…」
それでも怒りが収まらなかったのか、他の部屋に散っている面々も含め、志村さんは全参加者を目の前に集合させた。はなわが言うには、
「芸人はこうだ、っていうのを朝4時位まで…」
凍りついていた現場はその後、どうなったのか。宮迫がダチョウ倶楽部の面々に「この空気、何とかして下さいよ」と助けを求めると、誰の発案か、皆が服を脱ぎ捨てて円陣を組み、いしつか「和解」したのだとか。
とはいえ、シラフだった宮迫が味わったのは、ゾッとする夜だったのである。
(所ひで/ユーチューブライター)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

