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記事全文を読む→コレが「女グセ最悪の夫」に耐え続けられる根拠だ!三田寛子の性格がコロリ激変した驚きの「検査」
三田寛子が4月5日に「パンサー向井の#ふらっと」(TBSラジオ)に出演し、性格が激変した過去を明かした。
同番組で曜日パートナーを務める三田に、リスナーから「いつからその明るい性格なのか」との質問が。
すると三田は、学生時代については「クラスにいるかいないかわからない、静かな女子だった」と説明。宝塚歌劇団でエンタメ業界に興味を持ったことで読者モデルに応募し、京都から上京後に芸能界デビューした当時も、内向的だったという。
ところがある日、何か起きた時のためにと、血液検査をマネージャーに勧められる。それまでA型だと思っていた血液型が、実はB型だったことが判明したのだ。
「そこから性格がバーッと弾けて、バラエティーの仕事とかもいっぱい入ってきたんです~」
そうあっけらかんと話す三田に、
「そんな血液型で変わります!?」
と、メイン司会の向井慧は驚くばかり。
三田といえば、歌舞伎役者の夫・中村芝翫がたびたび女性問題を報じられ、昨年8月には別居状態であることが判明。三田は別居の事実を認めた上で、隣の家のリフォーム工事の音で中村の気分が悪くなり、そのまま別宅に住むようになったと説明した。芸能ライターによれば、
「いくら芸の肥やしといっても、あそこまで女グセの悪い旦那となれば、愛想を尽かすでしょう。しかし三田の場合、その後のインスタを見ても梨園の妻の役割を果たしつつ、一人旅行をたびたび楽しんでいるようで、マイペースが崩れない。血液型の判明で激変したとはいえ、あの明るさがなければ、今のような生活はできませんよ」
三田は血液検査を勧めた当時のマネージャーには、足を向けて寝られないかもしれない。
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