30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「オールスター感謝祭」赤坂ミニマラソン復活で芸人ウハウハ「貴重な収入源」
毎年春と秋の番組改編期に放送される長時間特番「オールスター感謝祭2023春」(TBS系)。今年は4月8日に放送され、コロナ禍以降3年半ぶりに「赤坂5丁目ミニマラソン」が復活した。
TBS本社がある東京都港区赤坂にミニマラソンコースを設け、五輪でメダル獲得経験がある大物外国人選手やタレント、お笑い芸人、アイドルなどが賞金を懸けて走るというものだ。
「コロナ禍以降は感染防止のため、東京郊外にあるスタジオ敷地内で走ったりするなどしていましたが、赤坂はファンが見守るなど、テレビ局側としても番組に触れてもらうメリットが大きい演出ができる」(TBS関係者)
それ以上にメリットが大きいのは、芸人たちだろう。今回は小島よしおが初優勝したが、ミニマラソンを制覇した者には「大きな特典」が待っている。
「昨今ブームになった全国各地のマラソン大会のスターターや、ゲストランに呼ばれる機会が急増します。最も恩恵を受けたのは猫ひろしで、ミニマラソン優勝をきっかけに、リオデジャネイロ五輪男子マラソンにまで出場した。今でも貴重な収入源を絶たれていません」(お笑い関係者)
海パン姿で「そんなの関係ねえ~」と叫んで一躍時の人となったのは昔の話。今度は自慢の脚力で仕事を増やせるか。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

