30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→激白!春の女子アナ「野望の明暗」(9)/合コンで敬遠されるようになったのはなぜなのか
春は出会いと別れの季節。才色兼備の女子アナたちもまた、同様である。コロナ禍が緩み「出会い」を求めて夜な夜な会食に出かけるようになったが、どうも最近は反応がイマイチのようで…。
「週2で合コンやってまーす!」
と明るく語ってくれたのは、アラサーのフリー女子アナ、美沙子(仮名)だ。学生時代から情報番組のリポーターを担当し、大学卒業後はキャスター事務所に所属。現在は公営ギャンブル、情報番組の「回し役」を務めることも多い中堅である。
「年齢的にも、結婚を意識する男性を探しているのは事実です。以前なら『○○っていう番組のリポーターの子を連れてくるから飲もうよ』とかで、相手も納得して来てくれることが大半でした。ところが昨今のテレビ離れで、番組名がほぼ通用しなくなり、さらにSNSで女子アナの承認欲求が強いと広く知られたことで『アナウンサーは面倒だからダメ』と断られるようになりました」
以前なら通用した肩書きが、逆に足かせにすらなってしまうのだ。
「だから最近は『女子アナ来るよ』じゃなくて『同世代の女の子が来る』と言い換えます。相手が『ちなみに何の職業?』と聞いてきて初めて、女子アナだと明かすかな」
合コンの現場でも、メディアを取り巻く厳しい環境の影響が出ているのだ。
アサ芸チョイス
ある50代の男性は、自分のスマホから見知らぬ番号へ何十件もSMSが送られていたことに、翌月の明細を見るまで気付かなかった。画面はなんら変わっていない。LINEも電話も普通に使えていた。それなのに、スマホは他人の「道具」として使われていたのだ...
記事全文を読む→本サイトは4月21日に〈「4.20北海道・東北地震」今回の後発地震注意情報は「かなりヤバイ」!「震度7」「30メートル大津波」で死者20万人の「割れ残り固着域」〉と題する記事を公開し、次のように警鐘を鳴らした。4月20日夕刻に発生したM(マ...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
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