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記事全文を読む→倉科カナが35歳で独身なのはあのモテモテ芸人の「イチモツ」のせいなのか
放送中のドラマ「隣の男はよく食べる」(テレビ東京系)に主演している倉科カナ。作品の注目度こそあまり高くないが、その演技力とキュートさが業界内でも評判だ。
「恋愛と10年間も遠ざかっている、35歳の独身オトナ女子という役どころです。実年齢と同じ女性を自然体で演じており、年下の肉食彼氏(菊池風磨)にキュンときめいてしまう様子がなんとも可愛らしい」(制作会社関係者)
これまで恋の噂はありながら、今も独身の倉科。恋愛に不器用なところはドラマのキャラクターと重なっているのかもしれない。
「2014年に熱愛が発覚し、一時は『結婚秒読み』と報じられていた竹野内豊と18年に破局して以降、浮いた話は聞こえてきません。引っ越したマンションの周辺で、彼女の愛犬を散歩させるイケメンの目撃情報はありましたが、それっきりですね」(芸能記者)
とはいえモテないはずはなく、ドラマ関係者は、
「現場の対応もよく、業界にはファンが多い。共演者はいつもメロメロですけどね」
とベタ褒めなのに、いったいどうしたことか。
「一説には、2010年に熱愛が発覚した、よゐこ・濱口優のことが影響しているとも。モテる濱口の女性問題で破局に至ったとされますが、とにかく相性が良かったといいます。優しくてなんでも分かってくれる上に、お笑い界きってのビッグサイズのイチモツを持っているともっぱらで…」(芸能関係者)
とはいえ、あのボディを持て余しているとしたら、実にもったいない。
(露口正義)
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