8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→実例公開!バナナマン日村勇紀の趣味は「他人のイチモツをチェック」/坂下ブーランの地獄耳芸能
芸人のお下劣行為は、実にヒドイものだ。かつてバナナマン日村勇紀は、なんともヤバイ男だった。相方の設楽統と稽古場で単独ライブの準備をしていた時のことだ。設楽によれば、
「自らを慰める行為で使ったティッシュを俺の席の所にカポッて、その形のまま置いといたんだよ。イチモツの形のまま。今やったらエライ話じゃない。今なんてさ、そういうゴミを捨てたか捨てないかでさんざん言われんのにさ…」
日村の常識外れの行動に、衝撃を受けているのだ。日村は心身ともに疲れ果てていたのだろうか。
さらに日村は、やたらと他人のアレを見たがるらしい。ロケで一緒になった格闘家の秋山成勲がシャワーを浴びている時に、
「秋山さんって、どんなナニをしてんのかなって。『秋山さん』って声かけて『何ですか』『ちょっと、イチモツを見せて下さい』って。『え?』って言われたけど『失礼します』って入って、見たらものすごくデカいんですよ」
どうにも驚きを隠せない日村だった。
「秋山さんは、ペットボトルくらいあります。ボビー・オロゴンもそうだけど、ああいう人、見たくなるんだよ」
お下劣全開でも、悪びれる様子は全くないのだった。
(坂下ブーラン)
1969年生まれのテレビディレクター。東京都出身。専門学校卒業後、長寿バラエティー番組のADを経て、高視聴率ドキュメントバラエティーの演出を担当。そのほか深夜番組、BS番組の企画制作などなど。現在、某アイドルグループのYouTube動画を制作、視聴回数の爆発をめざして奮闘中。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

