ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→福山雅治が太鼓判を押す巨乳グラドルとは!?
「今日のロケで…代々木公園で小学生ぶりに虫取りしたよー」
8月21日、「王様のブランチ」でのロケの様子を自身ブログに報告したのはモデルの青木英李(25)。しかし、この後事態は急転し、日本では実に70年振りとなるデング熱の感染者となってしまったのだ。
このロケに青木と同行していた紗綾(20)は、翌日のブログに「蚊に刺された数を数え直すと(略)33個になりました(笑)」とデング熱を媒介するヒトスジシマカに両腕だけで数十箇所も刺され捲っていたのだ。そして、5日後の27日のブログには「お盆の時に風邪を引いて、熱が出て…昨日からまた熱が。高熱でフラフラです…前回の熱に比べてきつーい」と症状を悪化させていたことを明らかにしている。
「ロケには2人ともミニスカートと上はノースリーブや半そで姿という虫取りには不向きな薄着で参加していたようです。そもそも33カ所も刺されるとは虫除けスプレーが効かなかったのかが気になるところです」(芸能デスク)
無邪気な虫取り遊びがとんだ惨事になってしまったが、実はこの紗綾は11歳からジュニアアイドルと活躍しており、一部では知られた存在。しかも、壇蜜や佐野ひなこをブレイク前からチェックしていた福山雅治も高く評価していたのだ。2013年の自身のラジオ番組で、
「紗綾が今後、どの道へ進めばいいか3年前から考えている。タレントかお芝居か、前例のないアイドルだけど、またまた胸が巨乳化している。すばらしい、尊敬している」
などと褒めちぎっているのだ。このデング熱騒動でさらに“血”名度がアップし、ブレイクするのは必至だろう。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

