地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→芸能美女たちの“ピンク過去”を総力発掘!「ハプニング編」(1)上戸彩が記者会見でまさかの下ネタ
生放送や記者会見など清純派のアイドルが、つい思わぬ“本音”を漏らしてしまうことも‥‥。そんなハプニングの数々を以下──。
07年に公開されたアニメ映画「ピアノの森」で、主人公を演じた上戸彩(28)は、劇中で禁断のセリフを連呼。
「アフレコの記者会見で感想を聞かれ、『何回もアソコのこと言えて超気持ちいい』と、ふだん下ネタ発言をしない彼女が笑顔で答えたので、記者たちが騒然となりました」(芸能記者)
最近、すっかり色っぽくなった石原さとみ(27)の転機となったと言われるのが、故つかこうへい氏が演出していた「幕末純情伝」の舞台だった。
「舞台の内容も沖田総司が実は女だったという設定で、胸をもまれたり犯されそうになるなど、体当たり演技にチャレンジ。しかも厳しい演出で有名なつか氏から、『顔がエロイ』だと言葉責めされていたことを告白。それ以来、エッチな演技も平気になったとか」(カメラマン)
ハプニングといえば、釈由美子(36)が無名時代に出演していた「A女E女」は、テレビ史上最も下品な番組として名高い。
「番組は催眠術師が出演し、その場にいるタレントに集団催眠。そこで、太鼓を叩くと、ドンドン感じてきて悶えまくるという番組でした。深夜のまだ規制が厳しくない時期だけに、集団でタレントの卵があおむけの体勢で身をよじりながら悶えまくり。その中でも、ひときわ大きなリアクションで話題となったのが釈でした」(テレビ関係者)
釈が出ていたのは第1回目だけだが、ヒョウ柄のイケイケファッションに身を包み、パンチラも披露する気合いの入りようだった。
ドラマ「ごちそうさん」ですっかり良妻賢母のイメージが強い杏(28)だが、20代前半までは、長身を生かしてパリコレモデルとして活躍していた。
「当時、彼女はルイ・ヴィトンなどハイブランドのモデルに抜擢されていました。シースルーの衣装やボディラインがくっきり出る服も着こなし、中には網状の生地で乳首までまる見えのものもあった。バストは小ぶりで、乳輪も小さくてまるでチェリーのようでしたね」(ファッション関係者)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

