8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→えなこがテレ東旅番組で買って出た「温泉シーン」肌がみるみる桜色に染まって…
「えなこりんのお風呂シーンたまらん」
「まさか温泉に入って湯もみまでするなんて」
6月21日、「水バラ」(テレビ東京系)で「ぐるり一周対決旅」が放送されると、SNSにそんな興奮気味のコメントが投稿された。人気コスプレイヤーのえなこが温泉に入るシーンが放送されたからである。
テレ東の旅番組は視聴者サービスとして、女性タレントのお風呂シーンを積極的に放送している。お風呂シーンを作り出すために「温泉を満喫する」というミッションを設定することも珍しくない。今回も温泉地が多い長野と群馬が舞台とあって、放送前から期待が高まっていた。
しかし、ミッションはあっても女性タレントがお風呂に入らずに、男性が代わりに入浴してガッカリというのもよくあるパターン。しかしテレビ誌ライターによれば、
「今回はその心配はありませんでした。片方のチームは本田望結、丸山礼、えなこと女性だけ。誰か1人はお湯に入らないといけませんからね。丸山が入るというパターンも考えられましたが、視聴者のことを考えればえなこが妥当でしょう」
予想通り、草津温泉のミッションは温泉に入ること。誰が入るか話し合いになると、えなこは「温泉好きなんで私行ってきますよ」と自ら入湯係を買って出た。その様子をテレビ誌ライターはこう振り返る。
「バスタオルを体に巻いて浴場に現れたえなこは、肌をあらわにしてお湯の温度を確かめました。どうやらバスタオルの下に水着を着ているようで、肩紐が見えていましたね。お湯が熱すぎて入れないとわかると、湯もみを始め、長い板を動かすたびにボディが躍動。湯に浸かると肌がみるみる桜色に染まっていきました。普段のグラビアとはひと味違う、火照った彼女には興奮させられました」
ただ、自ら入浴役を志願したことには批判もあり、
「これにより本田望結の入浴がなくなりました。2人で入って欲しかったという視聴者もいるようですが、本田は入湯シーン自体がNGなのかもしれません」(前出・テレビ誌ライター)
ひとまず、えなこ一人で満足しておこう。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

