30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→トレード・戦力補強で…阪神・岡田彰布監督とフロント「密談20分ダダ漏れ」のお笑い
7月31日に期限が迫るプロ野球のトレード、新外国人選手獲得などの補強。先日も巨人・石川慎吾とロッテ・小沼健太の1対1の交換トレードが成立した。在京球団関係者は、
「トレードは互いの球団にとって、最重要機密事項。獲得が成立、不成立は横に置いても、絶対に外部に気付かれてはいけない。基本的には現場トップの監督の意見も聞きながら、最終的に球団フロント主導で成立させることは多い」
言い換えれば、内緒な話が多いのだが、何故かそれをわざわざ見える場所でやってしまう、リスクマネージメント的に疑問符がつく場面が目撃された。阪神タイガースだ。
「7月7日のヤクルト戦は雨天中止になりましたが、甲子園球場の一塁ベンチ前で岡田彰布監督、嶌村聡球団本部長などが20分にわたり、話し込んでいたのです。報道陣の問いかけに岡田監督は『そんなん、マル秘よ』と笑っていたといいますが、そんなところで補強やトレードの話をしていたら、お笑い話以外の何物でもないでしょう」(スポーツ紙デスク)
ちなみに嶌村球団本部長は過去にチームの広報部長を務めるなど、マスコミの習性は熟知している。同時間帯に別の場所で「本当の編成会議」を開いていたとしたら、お見事だが…。
アサ芸チョイス
日本が準々決勝で敗退した第6回WBCの印象のひとつは、かつて侍ジャパンはイチローに象徴されるような、緻密な技と試合運びの巧さを身上とするスモールベースボールだったのに、近年は大谷翔平、鈴木誠也、村上宗隆、岡本和真、佐藤輝明など、スラッガー中...
記事全文を読む→アメリカの対イラン軍事作戦は、ついに「地上戦」を射程に捉えた。トランプ大統領は最強の矛と呼ばれる「第82空挺師団」に派遣命令を下し、最終局面に突入。これまで数々の戦場で恐れられてきた“最強の切り札”は、いったいどんな部隊なのか。...
記事全文を読む→2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→

