太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→「テレビに出たいだけ?」川島明にツッコまれたMay J.のイントロクイズ「大風呂敷」
7月11日午前、突如として歌手May J.の名前がツイッターのトレンド入り。「May J.は役立たず」や「May J.は何をしに来たんだよ」と批判するツイートが飛び交った。いったい何が起こったのか。テレビ誌ライターが語る。
「May J.は『ラヴィット!』(TBS系)に出演し、人気ドラマの主題歌を当てるイントロクイズに挑みました。以前に同番組に出演した際、イントロクイズが得意と発言していたのを受けての出演。それだけに大活躍をしてくれると思ったのですが…」
クイズ開始前もMay J.は「予習してきましたから。大丈夫です。まかせてください」と豪語。ところが一問も答えることができず、回答権を得るためのボタンを押すことすらなかったのだ。
クイズ途中でメインMCの麒麟・川島明から「テレビに出たいだけじゃないですよね?」とつっこまれるダメっぷり。それでもMay J.は、
「小学生の時は見ていたんですが、あまり(出題され)なかった」
「90年代後半から出してほしい」
などと開き直り、そんな態度が視聴者の鼻についたようなのだ。放送後、
「Twitterのトレンド入りしたと思ったら『May J.何しにきたん』で溢れてたよ」
「役立たずで大変申し訳ございませんでした」
などとインスタで綴っていたMay J.だが、ホントにテレビに出たかっただけなのかもしれない。
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

